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日土地、新ブランドで住宅事業強化、5年後に年間500戸規模に

 日本土地建物は、住宅事業の強化に向けて新ブランドを「BAUS」(バウス)にした。  分譲マンションは「バウス」、分譲戸建は「バウスガーデン」、賃貸住宅は「バウスステージ」とシリーズ展開し、住宅事業に一体感を持たせ、ブランド浸透を図る。  当面の3年間はマンションと戸建てを合わせて年間300戸ずつ供給する。5年後には年間500戸を安定供給する体制を整える。  新ブランドは、暮らしの基盤となる場所( ...

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掲載日: 2016年9月5日