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民泊、革命、第32回、民泊の視点でホテル運営、「交流」「体験」を提供

 大阪市西区で営業している「THE ROOMS OSAKA」は、民泊運営の視点をホテルの運営に取り入れた。この運営に携わるプロイントの菊池祐矢社長に話を聞いた。 ■ただの宿泊施設という概念を壊したい  ホテルの部屋は、43平方メートルと大きく、ミニキッチンと洗濯機も設置してある。定員は6人まで入るそうだ。たしかに、部屋そのものがビジネスホテルと違い、通常の住宅に近いイメージだ。「自分の家のように ...

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掲載日: 2016年9月5日