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UR都市機構、四谷駅前で31階建て複合再開発、民間ノウハウを導入

 都市再生機構が施行者として推進している「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」は6日に起工式を行った。19年度の竣工を目指し、本体工事に入る。  JR・地下鉄南北線ほかの四ツ谷駅前の、外堀通りに面した約2.4ヘクタールが施行区域。地上31階地下3階建て延べ約13万9700平方メートルのオフィス・商業・住宅・教育・公益施設などで構成する複合再開発事業。四ツ谷駅周辺に大型ビルがないことから「新たなラン ...

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掲載日: 2016年9月12日