不動産投資・資産運用

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投資エリアFocus、東京・金町、資産価値の上値余地に着目、再開発事業で期待じわり、個人投資家ノーマークの都区部エリア、東京理科大の誘致で学生増加、10%の高利回り狙える

 映画寅さんの舞台となって観光地としての知名度が高い隣接地域の柴又と比べ葛飾区金町は一般的に無名のエリアである。しかし、最近になって街並みがドラスティックに変わり資産価値の上値余地が大きいスポットとして鼻のきく個人投資家が着目し始めた。  2013年4月に東京理科大学の葛飾キャンパスが開校したことで学生需要が街をにぎわしているにとどまらず、デベロッパー各社が分譲マンション開発を積極化し定住人口も増 ...

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掲載日: 2016年9月19日