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全住協、新資格「不動産後見取引士」、講習会に初日209人が参加

全国住宅産業協会(神山和郎会長)は9日、10日に東京大学本郷キャンパスで、成年後見制度に伴う不動産関連取引のための新資格「不動産後見取引士」の講習会を開講した。9日の基礎編には209人、10日の発展編には124人の会員が参加した。23日には発展編の再度開講を実施する。 基礎編では、高齢社会の現状と成年後見の社会的背景をはじめ、法定後見制度と任意後見制度の基礎、判断能力が不十分な人との不動産取引な ...

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掲載日: 2017年2月13日