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賃貸大手2月、建築受注が不振、2社ともに2桁減少、レオパレス、2カ月連続減少、入居率は高水準続く

賃貸大手各社の2月業績は大手2社ともに建築受注高が前年同月比2桁減少となった。レオパレス21の受注は2カ月連続で減少したが、管理では入居率が3月以来の90%超えとなった。 大東建託の建築受注高は5カ月連続で前年同月比減少した。今期累計では5581億2300万円(前年同期比3.7%減)となっている。営業マン一人当たり受注高は152万円減少(1595万円)し、今期累計でも106万円減少(1519万円 ...

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掲載日: 2017年4月3日