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桶川市と空き家で協定、埼玉宅協彩央支部

埼玉県宅地建物取引業協会彩央支部(河野淳二支部長)は3月21日、桶川市との間で空き家対策に関する協定を締結した。協定締結は、空き家が適切に管理されていない要因が複雑化・多様化している中で、市のみでの問題解決が難しくなっていたことがあった。市の空き家対策はこれまで、空き家所在地の近隣住民からの連絡があった際に所有者との話し合いなどの対応を行っていたが、空き家は年々増え続けていた。現在、市では子育て世 ...

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掲載日: 2017年4月3日