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住団連、既存住宅流通の促進へ、良質な住宅ストックを形成

住宅生産団体連合会は3月21日の理事会後、記者会見を開き和田勇会長が住宅市場の現状や見通しなどを説明した。「国がストック重視に舵を切った中、住団連としてもリノベーションや既存住宅流通を積極的に促進する」と話した。 住宅市場について和田会長は「2016年度の新設住宅着工戸数は96万7000戸と回復基調ではあるが、その中には借家が含まれている。戸建住宅の着工戸数は減少傾向のままだ。今後の賃貸住宅市場 ...

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掲載日: 2017年4月3日