住宅金融機構・都市機構

その他

障害者手帳で保険金支払い、フラット35に団信付き新設

住宅金融支援機構は団体信用保険制度を改正する。10月1日の申し込み受け付け分から適用する。 フラット35の利用者が加入できる機構団体信用生命保険は、死亡した時と所定の高度障がいになった時に保険金を支払う仕組みで、現在は所定の高度障がいかどうかを保険会社の基準で判定している。 新制度では、保険金の支払い要件を、身体障害者手帳の交付や介護認定など公的制度と関連付ける。身体障がい状態が保障対象となる ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2017年4月10日