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大阪府住宅公社、21年までの中期計画を改定、財務体質改善で建替など着手

大阪府住宅供給公社は、1966年から79年までに建設した賃貸住宅42団地・1万1131戸を対象に住戸改善を実施する。居住者の高齢化や世帯の少人数化が進む築古団地の住環境を向上することで、多様な世帯ニーズに応える。 初弾として、対象団地すべての空室を対象に、網戸、3カ所給湯(風呂・台所・洗面所)、洗面化粧台を標準装備する。 昨年4月から今年1月にかけて退去した462世帯に実施した退去者アンケート ...

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掲載日: 2017年4月10日