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【連載】先端を読む(485)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、木造の共用棟、ゆとりある住戸、野村不動産「プラウドシティ伊丹」(下)、高い総合力で800組が来場

野村不動産が分譲する「プラウドシティ伊丹」の2回目。 同マンションは、全447戸という大規模で、共用施設が充実する。たとえば、建物の外観やエントランスが個性的だし、魅力的だ。そして、住戸は専有面積にゆとりがあり、住戸内整備も充実している。それぞれを解説しよう。 まず、建物の外観、エントランスの魅力について。 外観はタイル張りとガラス部分が多く、エントランスは2層吹き抜けで、天井高が6メートル ...

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掲載日: 2017年4月10日