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オーナー姿勢軟化の兆し、誘致争奪戦で募集賃料下降へ、米調査C&W予測都心5区オフィスビル市況、フリーレント最大12カ月も許容範囲に

米不動産サービスのクッシュマン・アンド・ウェークフィールド(C&W)は、17年(1~12月)オフィスビル市況の見通しを公表し、その中で東京都心5区(千代田・中央・港・渋谷・新宿)のオーナー姿勢がこれまでの強気から軟化の兆しがあると指摘している。 本格的な募集賃料の値下げに至っているわけではないが、フリーレントなどインセンティブ提供による水面下でのテナントの争奪があるという。すでに一部の新規のグレ ...

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掲載日: 2017年4月17日