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賃貸大手2社、建築受注が不振、2カ月連続で2桁減、3月通期累計でも減少に、入居率はやや改善

賃貸大手各社の3月業績は大東建託とレオパレス21の大手2社ともに建築受注高が前年同月比2桁の減少となった。通期累計でも、ともに減少となった。一方で入居率はともにやや上昇した。 大東建託の建築受注高は6カ月連続で前年同月比減少した。通期累計では6550億8900万円(前年同期比5.5%減)となっている。上期は好調だったが、下期から受注を獲得するまでに時間がかかる新規顧客開拓に力を入れたため減少が続 ...

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掲載日: 2017年4月24日