開発, 分譲

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小型ボックスで数を増加、三井不動産着荷通知強化などソフト面も、「再配達ゼロ」へ宅配ロッカーを効率化

三井不動産レジデンシャルとマンション向け宅配ロッカー大手のフルタイムシステム(東京都千代田区、原幸一郎社長)は、宅配便の再配達ゼロを目指しマンション宅配ロッカーの利用効率を高める。ネット通販などで利用の多い小型荷物に対応した小型ボックス数を増やしたり、効果的な通知によって入出庫回転率を高めるなどの取り組みによって、「再配達ゼロ」を目指す。 年間1.8億時間の労働に相当し、年間約42万トンのCO2 ...

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掲載日: 2017年4月24日