ハウス・住設

特集

2004年下半期の展望と課題/リフォーム/住宅メーカーが市場牽引役に

 リフォーム新時代が始まった。その牽引役は住宅メーカーだ。新築マーケットの縮小に対応してリフォームシフトが本格化しつつある。リフォーム企業は3~10億円規模が圧倒的に多かったが住宅メーカーの本格参入でリフォーム500億円時代が現実のものとなった。規模の拡大がリフォーム事業に対するイメージを変えつつあり、本格的な競争時代を迎えてイノベーションも期待できる。さらなる飛躍が可能だ。 ●2ケタ成長  0 ...

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掲載日: 2005年8月19日