3四半期連続でプラスに 住宅生産団体連合会:経営者の住宅景況感7月度調査


 (社)住宅生産団体連合会はこのほど、「経営者の住宅景況感調査(7月度)調査」の結果を発表した。
 平成18年度第1四半期(平成18年4~6月)実績の景況判断指数は前年同期比で、総受注戸数プラス19ポイント、総受注金額がプラス31ポイントとなり、総受注戸数・金額ともに3四半期連続でプラスとなった。


公開日: 2006年7月31日