中間期業績を上方修正 東急リバブル


 東急リバブル(袖山靖雄社長)は、平成17年3月期の中間業績予想を上方修正した。不動産取引の活発化などで仲介業をはじめとした全ての事業が順調に拡大したことが要因。\n 修正後の数値(連結)は売上高221億7000万円、経常利益16億7000万円、当期純利益7億円となる。


公開日: 2004年10月15日